2009年09月29日

大正三年

振り返ると9月はなんだかバタバタでした。
他の社員を不動産売買の研修に出しているのと
祭日が多くパートさんが休みだったため
ヒーヒーでした。
まぁそのおかげかわかりませんが、めでたく従業員を1人増やす事になりました。
10月以降どんな感じにしていこうかなと思います。

本題ですが
今日の面談の方が
相談者、最高齢を更新しました。o(^-^)o
96歳です。
すごい。
喋りも聞き取りも
問題なく、80歳位かなと思ったら
大正3年〜
おー合掌!
わがセンターもすごい!
しかも反響はほぼ毎日あり。
ネット集客をさらに力を入れる予定なので楽しみです(^O^)




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【職場の教養】三匹の「タイ」を…

【職場の教養】より 三匹の「タイ」を育てる

お客様への接客力を最重要視するA料亭の女将は、
「接客の極意は、三匹の『タイ』を育てあげることです」と言います。
その「タイ」とは、「認められタイ」「褒められタイ」「お役に立ちタイ」という三匹の「タイ」です。

私たちには、「他人より目立ちたい」という自己顕示欲があります。
上司や同僚に「認められタイ」という自己顕示欲はその一例ですが、
それだけで満足していては、自己の接客能力の向上はありません。

さらに「褒められタイ」との思いで、与えられた仕事に取り組んでいくことで、
様々な気づきや接客能力も向上し、お客様に満足を提供できるのです。

これら二匹の「タイ」が育てば、必然的に「お役に立ちタイ」という心が育ってきます。
心の中に三匹の「タイ」がそろうことが接客力には重要なのです。

自らの利害はさておき、お客様に「喜んで頂きタイ」「元気になっていただきタイ」「活力を与えタイ」など、
心の中の「タイ」をたくさん育てることが本物の接客態度となり、
お客様との絆が強く結ばれていくのです。

   ◆接客態度を磨きましょう





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posted by sss1-saitama at 10:31 | 埼玉 🌁 | 自己研鑽(スピーチ・資格・ポジティブ思考) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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