2009年01月23日

【職場の教養】まずは行動

【職場の教養】から・・・

「人は追い込まれなければ、真剣に努力しない」と言われます。

受験勉強や資格取得のための勉強なども、やらなければならないと招致していながらも、
<まだ時間があるから>と本気にならず、直前になって大慌て
という経験は、多くの人が味わっていることでしょう。

「青春が貴重な時代だとわかるのは、青春を過ぎてからだと人はいう。
 そして『あれもやっておけばよかった』『これもやっておけばよかった』と後悔する。
 後悔する人の多くは、『若いうちでなくてもやれる』といって、
 やらずにきた人たちなのだ」と早稲田大学名誉教授の加藤諦三氏は指摘します。

身近な目標に対して、いつでもできると安易に考えると失敗します。
余裕がなく、焦ってイライラするのも困りものですが、
まずは一歩を踏み出すことが大切なのです。

難しい課題であっても、自分にできる部分から始めることが、
次の行動へのステップとなることを知りましょう。

   第一歩を踏み出しましょう




家族に感謝される相続68のポイント
日本相続コンサルティング協会認定資格
右斜め上埼玉NO1相続コンサルタントを目指して邁進中!!パンチ
相続ブログランキングに参加中はじめました。
是非、応援してくださいませ〜
1日1回 幸せクリックをお願いします。

----------------------------------------------------
【相続についてのお問い合せはこちら】
一般社団法人埼玉県相続コンサルティングセンター
048−871−6237
無料相談受付中です
----------------------------------------------------

【自己研鑽(スピーチ・資格・ポジティブ思考)の最新記事】
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。