2012年01月26日

目が見えなくなる?? 医療現場レポート

こんにちワン 
相続コンサルタントの毛利です。

今眼科に行ってきました。
また目の血管が少し切れたので心配になり・・・

会社の近くなのですが
14時半から午後は開始で
14時20分位について廊下で待っていると
アシスタントの若い女性たちの私語が・・
パンチ耳
大丈夫か?こんなに緊張感なくて と不安に感じたのですが
ポジティブな私は「きっと アットホームな眼科だろう」と考えました。時計

先生はとても面白い方でした。
「うん。勝手に出来るアザみたいなもんだからほっておけば治るよ」

毛利「でも明後日からセミナーがあるので何とかできないですか」

先生「うん できないね。そのままやっちゃいな」

毛利「はい」手(パー)
「ついでに右目が弱視であまり見えないのでついでに検査してもらっても良いですか」

先生「はい。では見てみましょう」

後はアシスタント女性に検査され、先生のもとに戻るとき
一人にアシスタント女性は 台に左手をおき足を交差させるエクササイズをしていました。
私が通ってもお構いなし・・

眼科はそういう所がおおいのかな?

深刻なお客様が来ないから 気楽なのかな?

死にそうなお客様の横でエクササイズだと微妙ですよね・・・

そして

先生に呼ばれました。
先生「うん 遠視と弱視かね」

毛利「遠視と言うのは?」

先生「遠視は 遠くも近くもぼやけてしか見えないのよ。近視なら近くを見る力で遠くをみる
イメージを湧かせながら鍛えていくんだけどね」

毛利 そうか、確か 目は実際はものをイメージで見ていると聞いたことがある

毛利「右目の視力治りますか?」

先生「25年遅かったね 8歳までに治さないと無理だね。小さいころ強制させなかった?」

毛利「そういえば、小さいころ左目が見えなくなる薬を入れられて、右目を使うように眼下に言われた気が
でも、見えなくなる薬って怪しいと思い、眼科に行くのやめちゃいました」たらーっ(汗)もうやだ〜(悲しい顔)

先生「じゃあ もう難しいね〜」

毛利「左目で頑張ります!!」

先生「でもあと5年もしたら左目も見えなくなるよ。 老眼で」

毛利「......」あせあせ(飛び散る汗)
「そしたらメガネ作りにきます。今後ともよろしくお願いします」


そして料金は2600円
「高っ」有料

と仕事が溜まっているのに無理して眼下に行ったらストレスまで溜めて
戻ってきました。

さぁ
セミナーのネタを作らねば!!




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